【児童買春・大分】児童買春容疑の医師 記録では勤務中


Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/lighthousejapan/www/new/wp/wp-content/plugins/q-and-a-focus-plus-faq/inc/functions.php on line 250
大分大学医学部付属病院の医師、●●●●容疑者(28)=大分市賀来西=が、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで県警少年課なに逮捕されたことを受け、大分大学は25日、由布市の医学部挾間キャンパスで記者会見を開いた。●●容疑者の勤務記録では、事件があったとされる時間は病院で勤務中になっていたことも明らかになった。
 冒頭、●●●病院長らが「このような事態が起きたことを深くおわび申し上げる。指導を徹底し、信頼回復に努めたい」と謝罪。
 大学側の説明では、●●容疑者は2013年に同大学医学部医学科を卒業。民間病院で2年間の研修後、15年4月に付属病院の整形外科医となった。性格は明るく、遅刻や無断欠勤もなかったという。
 ●●病院長は「容疑が事実であれば厳正に対処したい」と話し、今後、病院職員らに綱紀粛正を呼び掛けるとした。
 逮捕容疑は昨年11月15日午後8時ごろ、大分市内のホテルで16歳と15歳の女子高校生に現金計2万円を渡す約束をし、わいせつな行為をした疑い。25日に逮捕された。●●容疑者は「2人とホテルには行ったが、未成年とは知らなかった」と容疑を否認している。
大分合同新聞 2016年02月26日

Category: 児童買春・ポルノ
Tags: , , ,

← 事件簿